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journalctl
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Section titled “journalctl”{"command":["journalctl","-u","vpm","-n","200"]}標準的な journalctl の引数で、それぞれが個別の配列要素となっています。-u vpm は最もよく使用するオプションです。vpm はノードを登録し、ノード上のすべてを管理するエージェントであるため、タイムスタンプ付きの登録失敗や再起動をまたいだ情報がジャーナルに記録されます。
よく使用するバリエーション:
| 引数 | 確認できる内容 |
|---|---|
-u vpm -n 200 | vpm が最近何をしているか |
-u vpm --since "10 min ago" | 再現操作中に何が起きたか |
-p err -n 100 | すべてのユニットからのエラー |
-u kubelet -n 200 | Kubernetes スタックが正常でない理由 |
タイムスタンプが必要な場合、再起動をまたいで確認したい場合、または vpm を別のユニットと相関させたい場合は、docker-logs vpm よりこちらを優先してください。